龍工房の帯揚げ

第三千三百十三回目の作品として、龍工房の帯揚げを紹介します。

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いちばん上の写真は、模様の全体を斜めから撮ってみました。全体は絞りですが、海老だけは型染です。

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写真2番目は、色違いです。帯揚げとしての実際の利用は、この色の方が使いやすいと思いますが、赤い方が売れるそうです。呉服店の店頭や展示会で飾るなら赤い方が良いですね。

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写真3番目は、近接です。

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写真4番目は、色違いの近接です。

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写真5番目は、さらに近接です。

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写真6番目は、さらに近接です。この色の方が使いやすいとは思いますが、鯛だけで見るとこの色は鯛焼きに見えますね。実際には赤が出ないようにすればいいようにすればいいので、同じことかも。
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[ 2016/03/02 ] 小物と小物合わせ | TB(0) | CM(0)

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